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「大黒の芝」記載、平城宮跡と認識の史料(読売新聞)

 奈良県大和郡山市城内町の柳沢文庫で、平城遷都1300年祭にちなんだ新春企画展「明治30年代〜大正期の平城宮跡保存運動」が開かれている。

 「大黒の芝」と呼ばれた宮跡の基壇跡について、1900年(明治33年)に県技師の関野貞が大極殿跡と確認したのが保存運動の始まりとされ、大正期までの保存運動に関する文書を公開している。

 江戸末期の土地台帳には、「大黒殿」「大こくでん」などの地名が多数記載。第2次大極殿跡の大黒の芝が描かれている明治初期の1876年の絵図や、大黒の芝を村の共有地とした1878年の史料など計67点が展示されている。

 藤本仁文・学芸員は「当時の住民は芝地を平城宮の遺構と認識していたと思われる。共有して残すことが、後の保存運動の前提となった」と話している。

 このほか、100年前の平城遷都1200年に行われた記念祭の様子が書かれた日記や、1913年に東京で設立された「奈良大極殿址保存会」の設立趣意書なども出展されている。

 3月21日まで。休館日は25日、2月1日、3月15日。入館料は一般200円、学生100円。70歳以上や中学生以下は無料。問い合わせは柳沢文庫(0743・58・2171)。

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